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【開催レポート】 『現場の声でひらく、福祉製品の可能性』 2025. 12.25開催
福祉・医療従事者の皆様、福祉製品開発・販売企業の皆様ほか、行政機関、教育・研究機関等から多数のご参加を頂き、盛況のうちに終えることができました。 ご参加くださった皆様に感謝申し上げます。 本イベントは、川崎市総合リハビリテーション推進センターと川崎ウェルテック(川崎市・東京科学大学・産業技術総合研究所) の連携事業として行われました。 <参加者様からのお声> ・福祉分野に限らず、安全性や制度なども含めて多角的な視点で学ぶことができ、支援機器を捉え直す良い機会になった。 ・アンケート評価が高くても実導入に至らないという課題に対し、現実的な視点での示唆が得られた点が印象に残った。 ・生活重視、安全安心を軸に、現場で本当に役立つ支援機器を考えている姿勢に共感した。 ・NECの歩行改善プラットフォームは、歩行改善や予防、スポーツ、評価など幅広い分野への応用が想像でき、今後の活用の可能性を感じた。 ・スマートグラスなどの技術は、現場支援だけでなく人材育成やグループ活動にも活用できそうだと感じた。 ・ REAXION は、福祉・医療に限らず、リハビリ、教育、
11 分前


新聞・メディア掲載情報
シルバー産業新聞(2026年1月10日号)にウェルテックの取組が掲載されました。 川崎ウェルテック 実証現場一体型の開発支援 - ケアニュース by シルバー産業新聞|介護保険やシルバー市場の動向・展望など幅広い情報の専門新聞
7 日前


ニーズ・シーズマッチング交流会2025に出展しました。
2025年12月18日(木)・19日(金)・20日(土)の3日間、東京都立産業貿易センター浜松町館(3階展示室)にて開催された「ニーズ・シーズマッチング交流会2025」に、川崎ウェルテックが出展しました。
2025年12月24日


ISPIM CONNECTS YOKOHAMA 2025からの視察団をお迎えしました。
ISPIM YOKOHAMA 2025 Innovation Toursからの視察団の皆様と川崎ウェルテックスタッフ 2025年12月2日(火)、国際イノベーション会議 ISPIM( International Society for Professional Innovation Management ) Connects Yokohama Innovation Conference の一環として、日本・ドイツ・タイ・台湾・リトアニアより、教授、学生、企業の皆様をお迎えしました。 当日は、 川崎市・国立大学法人東京科学大学・産業技術総合研究所による三者共同事業スキーム 、 福祉製品評価の取組み 、および 「かわさき基準(Kawasaki Innovation Standard)」 についてご紹介しました。 自治体・大学・国の研究機関が一体となって福祉領域に取り組む事例は国内外でも珍しく、事業として実績を挙げている点についても大きな関心をお寄せいただきました。 また、当日共有した「国別人口に占める高齢者の比率」に関する話題には特に高い関心が寄
2025年12月8日


『現場の声でひらく、福祉製品の可能性』川崎市総合リハビリテーション推進センターと川崎ウェルテックが連携し、勉強会を開催します。
川崎市が東京科学大学・産業技術総合研究所と運営する福祉製品等の開発支援施設 「Kawasaki Welfare Technology Lab」(ウェルテック)と、川崎市総合リハビリテーション推進センターの連携事業として、介護・福祉の専門職、福祉製品やサービスの開発を行う企業に参加いただき、既存福祉製品の活用の幅を広げることを目的に、現場のニーズに即した新たな活用法やサービス展開の可能性について考える勉強会を開催します。
2025年11月26日


川崎ウェルテック施設紹介動画をリニューアル
「Kawasaki Welfare Technology(ウェルテック)」施設紹介動画をリニューアルしました。 新しい紹介動画は、施設の支援内容や活用事例の紹介を通じて、より多くの企業に川崎ウェルテックを活用いただけるよう、川崎市主催のイベント等で放映予定です。 ■日本語版(Japanese Ver.) ■英語版(English Ver.)
2025年11月26日


【開催レポート】 『介護現場におけるICT・AI活用勉強会 ~負担軽減から自立支援まで テクノロジーがひらく介護と暮らしの未来~』 2025. 8.28開催
本イベントは、川崎市総合リハビリテーション推進センターと川崎ウェルテック(川崎市・東京科学大学・産業技術総合研究所) の連携事業として行われました。 福祉・医療従事者の皆様、福祉製品開発・販売企業の皆様ほか、行政機関、教育・研究機関等から多数のご参加を頂き、盛況のうちに終え...
2025年10月7日


介護現場におけるICT・AI活用勉強会 ~負担軽減から自立支援まで テクノロジーがひらく介護と暮らしの未来~
介護現場におけるICT・AI活用勉強会 ~負担軽減から自立支援まで テクノロジーがひらく介護と暮らしの未来~
2025年7月16日


ウェルフェアイノベーションフォーラム2025 開催のお知らせ
川崎市では、「インクルーシブ社会の実現」×「テクノロジーの可能性」をテーマに、最先端の福祉製品・福祉現場の取組みに触れて、学び、体験する「ウェルフェアイノベーションフォーラム2025」を開催します。 フォーラムでは、福祉製品のかわさき基準(KIS)認証式や展示・体験コーナー...
2025年2月5日


障害者の社会参加につながる福祉機器やサービスのセミナー・体験会の開催
「ひらけ!可能性の扉 「活動」や「参加」をひろげる機器やサービス」をテーマに、川崎市が2部構成でセミナー・体験会を開催します(詳細: 川崎市HPへのリンク )。 第1部では、福祉機器の開発企業と福祉現場の専門職が連携し、重度の肢体障害を持つ人がパソコン等への入力支援装置を...
2024年12月9日


かわさき基準(KIS)セミナー&製品展示体験会
川崎市は、「高齢者の危険・困った!をヒントに製品開発―期待される、新たな製品ニーズ最前線」をテーマに、製品開発のヒントとなる取組みや今後期待される製品領域を紹介するセミナー形式のイベントを開催します。 また、自立支援を中心とした8つの理念で構成される「かわさき基準(KIS...
2024年11月15日


川崎市制100周年記念事業「公募型福祉製品等開発委託事業」のご案内
川崎市発の新たな福祉製品・サービスの開発に「共創」で取り組む事業者を募集します! 川崎市では、誰もが安全・安心に暮らすための手助けとなる、社会課題の解決につながる福祉製品・サービスの開発に、介護現場や当事者など、多様な立場の人々との「共創」によって取り組む企業を募集していま...
2024年5月28日


【参加者募集】福祉の現場と企業をつなぐ交流イベントを開催します!
福祉現場の方々と福祉製品・サービスを提供する企業などが集まり、意見交換をする交流イベントを開催しますので、ぜひご参加下さい。 ●テーマ:ひらけ!可能性の扉 ~「活動」や「参加」をひろげる機器やサービス~ ●日時:2024年5月31日(金)14:30-16:30...
2024年5月15日


安全性等のガイドライン(手引き)を策定
ウェルテックでの検証ニーズが高い見守り支援機器について、製品普及の一助とするため、開発・改良で求められる安全性等のガイドライン(手引き)を策定しました。開発を検討されている企業の方々の参考になれば幸いです。 見守り支援機器ガイドライン(手引き).pdf
2024年4月1日


海外からのお客様
WELTECHに海外からお客様がいらっしゃいました。今回はその様子をレポートします。 1.9月20日(水)ノルウェー御一行 ノルウェー科学技術大学(Norwegian University of Science and Technology)、オスロ首都大学(Oslo...
2023年10月16日


川崎市制100周年記念事業 ~新たな福祉製品・サービスの開発に多様な人々と「共創」で取り組む事業者の募集について~
川崎市では今年度から新たに、誰もが安全・安心に暮らすための手助けとなる製品・サービスの開発に、介護現場や当事者など、多様な立場の人々との「共創」によって取り組む企業の募集を開始します。 ●事業の特長 1. 事業費:最大200万円までを支援(採択件数は1件を予定) 2....
2023年5月17日


新聞・メディア掲載情報
日本経済新聞(5月25日)・日経産業新聞(5月26日)にウェルテックの取組が掲載されました
2022年5月26日


東工大・産総研 × JIDAコラボセミナー「高齢者のQ O L 向上を目指す生活セントリックデザインと製品イノベーションの創出」
2022年3月23日(水)13:00~14:30|オンライン開催 本セミナーは、当該事業の一環として、東工大・産総研のこれまでの研究知見と公益社団法人日本インダストリアルデザイン協会(JIDA)の優れたデザイン力とのコラボレーションとして、高齢者の生活を中心に据えた製品デザ...
2022年2月23日


Welfare Innovation Forum 2022オンラインイベント開催
2022年3月17日(水)13:30~|かわさき基準認証式をライブ生中継 WELFARE INNOVATION FORUM 2022 では、2021 年度のかわさき基準に合致した製品の認証式を行います。4名の講師により、最新テクノロジーを導入したサービス品質の向上と現場職員...
2022年2月17日


オープンから2ヶ月、評価・ご相談件数は6件に
オープンから2ヶ月余りが経過し、福祉関連製品の評価・ご相談件数は、6件になりました。中でも、見守りに関する製品では、具体的な評価内容を検討し実際の評価を進めながら、課題等を抽出し機能追加や改良等に繋げる活動を進めています。
2021年11月1日
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